2012年12月

坂の下の安売りスーパーサンディに金麦500mlを6本買いに行った。正月前だからか大いに賑わっていた。
金麦を飲んでいる。500mlを2本目。いい気分になっている。
実家には床暖房が装備されている。とても暖かで気持ちがいい。
今現在、ブログの訪問者は1名だ。この1名は自分だから今日はだれもこのブログに来ていないことになる。っても寂しい。
僕はアマゾンのプライム会員だ。知らないうちに3900円の年会費を払って会員になっていたようだ。年会費を払っているのでせいぜい活用させていただく。先日は1つ98円の隙間テープを2つだけ頼んで送料無料で宅配してもらった。今日は実家で使う物干し洗濯バサミやお茶、お米を注文した。いずれも年内には届くそうだ。アマゾンと配送業者とは一回の配送でいくらで契約してるのだろうか。あきらかに送料見合いで割に合わないものもあるので謎である。

28日は有給休暇を取得していたので27日で仕事納めだった。部署を変わったりなんやらで会社生活は大変なものだった。年明けはもっと大変な仕事が待っているが今は考えないことにする。28日は妻と山口クリニックに行ってきた。患者の僕は一言も喋らず妻がしゃべり続け診察終了となった。42日分のジェイゾロフトや特に僕は必要としていないツムラの漢方100番と130番、ビタミンCを処方してもらった。山口クリニックでの診察料は600円ちょっとだったが、セガミ薬局での薬の値段は5000円を超えていた。漢方はもういらない(´Д` )。梅田の利休で牛タン定食を食べた。5年以上前だろうか、母と東北を旅行していて仙台の利休で食べて以来だった。マル得利休セットというのを頼み、セレクトメニューはカレーにしたがこれはちょっと失敗だった。カレーに牛タンが入ったら牛の味が味わえなくなってしまって・・・。普通の牛タン定食にしておけばよかった。妻はセレクトメニューにシチューを頼んでいた。美味しいと言っていた。食事をしながら僕の手の震えについて話をしていた。昨日は手の震えがひどく、箸を持つ左手が小刻みに震え続けていた。原因はわからない。食事の時は震えていてもいいのだが、字を書くときには本当に困る。先日もGEOの入会申込書を書くときに手が震えて字がうまく書けなかった。
食後に梅田大丸の食器売り場を冷やかした。特に食器が新たに必要というわけではないのだが、妻は食器類が好きで付き合わされた感じ(´・ω・`)。妻のご両親が食器にこだわりのある方なのでその影響なのだろう。妻の実家には我が実家とは違い多様な食器が立派な食器棚に飾られている。この年末年始には妻の実家に挨拶にいかない。結婚して初めてのお正月なのにそれでいいのかなと思うが、そういうことになってしまった。
昨夜はトリアゾラム、ユーロジン、セニラン、ジェイゾロフト、ジプレキサを飲んで寝た。薬が効きすぎたのか今朝は11時過ぎまで寝ていた。今日は特にすることがないので実家で愛犬のポチと遊んでいる。ポチはパピオンの老犬で白内障で目が見えず、最近は耳も聞こえなくなっている。とても可愛そうだ。年をとるのは人間よりずっと早いので現実を受け止めていくしかない。

旦那のカマグラを、横取りして、毎日飲んでいる。夫は月に一回しか飲まないのに、私は毎日飲んで、はや二ヶ月経とうとしている。もともと、うつ病&統合失調症なので、胃腸の具合がよくなく、極度の冷え性だが、カマグラ
のおかげか、胃腸も冷え性も、少しずつ改善傾向にある。しかし、男性がカマグラやバイアグラを飲むと勃起するが、女性の私は、なんら発情はしない。飲んで30分くらいすると、血液の循環が良くなり、鏡で顔を見ると、ほっぺや、唇が紅潮した感じとなり、幼いころの、健康であった自分の顔色に戻るかんじだ。でも、その顔色の持続時間は、4時間くらいでだんだんと、その血色は、もとに戻っていく。私には、カマグラゴールドは、なくてはならないサプリメントだ。

友人からの結婚祝いに、フランフランのイニシャル入りマグカップをもらった。飲みやすく、とても使い勝手がよく、愛用している。フランフランの枕は、結局、羽毛タイプの展示品を購入。展示品だったので、10%オフで買えた。1800円くらいだったかな。カヴァーもフランフランで揃えた。フランフランの紙袋が可愛いので、ダンボールの空き箱に貼り付けて、再利用してボックスとして利用している。

クリスマス連休にDVDを借りに行ったら、沢尻エリカ主演のヘルタースケルターのレンタルが解禁になっていた。私はこの映画を、友人と二人で観ていたのだが、主人は、映画を見に行くのは、恥ずかしいと言い、レンタル解禁を楽しみにしていたのだが…ヘルタースケルターのDVDは、全てレンタル中だった。
この映画も、沢尻エリカのおっぱいが見たかったのだ。おっぱいの大きさは、あまり大きくない。Bカップくらいの感じだ。いつも雑誌で見てた彼女の胸は、ブラージャーなどで、寄せて上げてあったのだ。でも、沢尻エリカのおっぱいを見ることができたので、映画自体は、満足したのだが。
セックスシーンもあったが、あまり喘ぎ声も、ほんとらしく聞こえなかったので、嫌らしさはまったく感じられなかった。この映画は、整形によって作り上げられたスターが、頂点を極め、やがて堕落していくという典型的な物語だが、おもしろかった。桃井かおりは、やっぱり名女優だ。役柄にぴったりだった。あと、レズシーンなどを体当たりに演技していた寺島しのぶも、すごい女優だ。沢尻エリカは、悪女が似合う。というか、一連の騒動で、悪女しかできないか…これからも、悪女をやらせたら右に出るものはいないくらいに極めてほしいな。
のりぴーも、覚せい剤でブッ壊れて、ヌードになって娼婦に転落していく役をすれば、女優として生き残る道はあるかも。あ、矢田亜希子も、そんな役をすれば、女優としての需要があるかな。
女優とは、普通の主婦生活を送る私には、叶える事のできない、味わうことのできない世界を演じる事で、私たちに、いろんな感情を湧き出させてくれる仕事だと思う。
これからも、いろんな映画やドラマで、たくさんの女優さんを眺めていきたい。

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